◎京王あそびの森HUGHUG、京王れーるランド、多摩動物公園が一つのエリアで楽しめる
キッズパークたまどうへ出かけよう！

◆京王あそびの森HUGHUG（ハグハグ）
「木育」「体育」「知育」をコンセプトとした、国内では有数の全天候型の大型遊戯施設です。
施設内には高さ約12m・直径約15mの日本最大級のネット遊具「ハグハグのき」や、
2階フロア内を回るミニSL「ハグハグトレイン」、多摩産材を活用した大型遊具などがあり、
広い館内でめいっぱい身体を動かして遊ぶことができます。
そのほか、おひさまラボでは、ワークショップを行っており、親子で一緒に楽しめます。

[とき]午前9時30分～午後5時30分（入館は午後5時まで）※水曜日（祝日の場合は翌日）、1月1日を除く
[ところ]程久保3丁目36番地の60
[費用]【小人】6カ月～小学生は入館30分まで600円（以降15分ごとに200円）。そのほかお得なパスあり。6カ月未満は無料
【大人】1日700円
[問い合わせ]京王あそびの森HUGHUG（電話番号042・591・8989）

▼赤ちゃん連れのファミリーも安心♪
小さなお子さま専用の「はいはいパーク」は木製のジャングルジムなど全身を使って遊ぶことができ、
ベビー休憩室（1階）や授乳室（1階・2階）があります。
ハグハグカフェでは離乳食も販売中。

▼ハグハグカフェ
入館料無料の親子カフェは、キッズスペースなどがあり、親子セットのほか、季節限定メニューも充実しています。
また、周囲を走るミニSL「ハグハグトレイン」を眺めながら食事をお楽しみいただけます。


◆京王れーるランド
「子育てファミリーを中心にお楽しみいただける施設」をコンセプトに、
平成25年、多摩動物公園駅前にオープンした鉄道展示施設です。
運転体験や鉄道施設をイメージしたアスレチックコーナーのほか、屋外では車両の展示やミニ電車を設置しています。
平成30年10月には別館「京王れーるランドアネックス」もオープンしました。

▼アスれーるチック
レール下の砂利をイメージした「ボールプール」や、電車や鉄橋の中を通る「すべり台」などを設置。
お子さま自身が電車になった気分でエリア内を動き回ることができます！

▼運転体験
150インチの大画面！実際の運転台で色々な走行が体験できます（1回300円）。

▼ミニ電車
踏切警報機、遮断機、トンネルを設置し、臨場感は抜群です（1回100円）。

[とき]午前9時30分～午後5時30分（入館は午後5時まで）※水曜日（祝日の場合は翌日）、1月1日を除く程久保3丁目36番地の39
[費用]1日310円※2歳以下無料京王れーるランド（電話番号042・593・3526）


◆多摩動物公園
ライオンバスは令和3年にリニューアル！
アジア園にある「アジアゾウのすむ谷」は、令和3年にオープンしました。
ゾウ本来の暮らしができるように工夫された広い運動場と大きな屋内施設を備えています。
3頭のアジアゾウが暮らしており、その中でもアヌーラ（オス）は開園当初から多摩動物公園で過ごしてきた園内の最長老です。
今年で推定70歳を迎えています。

[とき]午前9時30分～午後5時（入園は午後4時まで）
※休園日は水曜日（祝日の場合は翌日）、年末年始（12月29日～翌年1月1日）程久保7丁目1番地の1
[費用]一般600円、中学生200円、65歳以上300円
[問い合わせ]多摩動物公園（電話番号042・591・1611）


◆キッズパークたまどうへのアクセス
【電車の場合】
高幡不動駅から京王動物園線・多摩モノレールに乗車、多摩動物公園駅下車

【駐車場割引サービス】
HUGHUGまたはHUGHUGカフェの利用で第1・第4駐車場の割引あり※詳細は同施設参照

コラム
動物園線のいま昔
キッズパークたまどうエリアへの移動手段と言えば、
動物のイラストでラッピングされた楽しい車両が目印の京王動物園線を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。
京王動物園線は昭和33年に開園した多摩動物公園への行楽輸送を目的として
昭和39年4月29日に高幡不動～多摩動物公園間2kmが開業しました。
現在の「キッズパークたまどうトレイン」は京王動物園線のラッピング電車としては3代目になります。

《写真あり》
▲開業当初
《写真あり》
▲初代ラッピング電車
《写真あり》
▲2代目ラッピング電車
《写真あり》
▲3代目ラッピング電車

※本ページは京王電鉄（株）の広告費で作成しています