◎休日診療医
ID：1006854
受診前に必ず医療機関へ電話連絡を
診療時間午前9時～正午、午後1時～5時
※混雑状況により診療までお待ちいただくことや、午後の診療時間が変更になる場合があります。
また駐車スペースも限られています。ご了承ください


6月4日（日）
［病院名］日野みんなの診療所（東豊田2丁目16番地の3）
［電話番号］042・518・8063
［診療科目］救急、内科、小児科
［駐車場］14台

［病院名］おやまクリニック（日野市高幡328番地 森久保医療モール202号）
［電話番号］042・592・4976
［診療科目］泌尿器科、腎臓内科
［駐車場］コインパーキング32台


6月11日（日）
［病院名］しみずこどもクリニック（日野市豊田4丁目34番地の7 オーチャード1階）
［電話番号］042・581・1717
［診療科目］小児科
［駐車場］5台

［病院名］朝比奈クリニック（日野市高幡15）
［電話番号］042・506・5117
［診療科目］内科
［駐車場］京王立体駐車場1時間駐車無料


6月18日（日）
［病院名］森末クリニック（日野市多摩平1丁目4番地の19の201号室）
［電話番号］042・589・3030
［診療科目］内科、外科
［駐車場］3台

［病院名］百草園駅前クリニック（日野市百草204番地の1ガーデンビュー石神D1階）
［電話番号］042・599・3266
［診療科目］内科、消化器科、小児科、アレルギー科
［駐車場］8台


6月25日（日）
［病院名］多摩平みついしクリニック（多摩平7丁目23番地の5）
［電話番号］042・843・2745
［診療科目］循環器内科、呼吸器内科、小児科、内科
［駐車場］11台

［病院名］青和クリニック（新井3丁目3番地の20）
［電話番号］042・594・1900
［診療科目］内科、小児科、神経内科、循環器内科、腎臓内科、リハビリテーション科
［駐車場］20台



◎にじいろ通信
～もっと知ろう！性の多様性のこと
ID：1024000
[問い合わせ]平和と人権課（電話番号042・584・2733）

性の多様性について、広く皆さまに知っていただくためのコラムです。
第5回は「レインボーフラッグとは」です。

レインボーフラッグとは
レインボーフラッグとは、LGBTQ＋の尊厳と連帯、社会運動を象徴する旗です。
一般的なレインボーフラッグは、6色（赤、オレンジ、黄、緑、青、紫）で表現されています。
赤は生命、オレンジは癒やし、黄は太陽、緑は自然、青は調和、紫は精神の意味が込められているといわれています。
性のあり方は多様で、グラデーションになっているため、美しい虹で表現されています。



◎6月は食育月間です
食べ物を大切に！食品ロスを削減しましょう
ID：1023479
[問い合わせ]健康課（電話番号042・581・4111）

食品ロスとは、まだ食べられるのに捨てられてしまう食べ物のことです。
日本では、年間約522万トン（農林水産省および環境省「令和2年度推計」）の食品ロスが発生しており、
毎日、一人当たり茶わん1杯分のご飯くらいの量（113g）の食品が捨てられています。
日本は食料自給率が先進国の中でも低く、海外からの輸入に頼っている一方で、多くの食べ物を廃棄しています。
廃棄された食べ物を可燃ごみとして処分することが、
二酸化炭素の排出や焼却後の灰の埋め立てなどによる環境負荷につながっています。
食品ロスは、レストランや工場で多く出ていると思われがちですが、実は約半分は家庭で発生しています。
例えば「買う時（買い過ぎ・使い忘れ）」、「作る時（捨て過ぎ・作り過ぎ）」、「食べる時（食べ残し）」などです。
一人ひとりが毎日の生活の中で、食品ロスの削減を心がけましょう。

・買い物前に冷蔵庫にある食材を確認し、作るメニューを決めてから買い物に行く
・食べる人数に見合った量を作る
・食材の食べられる部分を知り、皮をむき過ぎないようにする
・残った料理はリメイクして、おいしく食べきる


前ページに救急診療・救急病院6月宿日直予定表を掲載