◎「ユニバーサルデザイン」を知っていますか？
ID：1027340
[問い合わせ]都市計画課（電話番号042・514・8369）
市はユニバーサルデザインのまちづくりに取り組み、誰もが自由に行動できるような環境整備を進めています。
ユニバーサルデザインとは「能力、年齢、性別、人種などにかかわらず、
すべての人が使いやすいように生活環境を構築する考え方」です。
ユニバーサルデザインのまちづくりには、皆さまのご理解とご協力が必要です。
また、“もっとこうしてほしい”というご意見をぜひお寄せください。
どこに言えばよいか分からない時は、右記の受け付けフォームまたは都市計画課へお問い合わせください。

【バリアフリートイレ】や【車椅子使用者用駐車施設】を必要としない方は一般用をご利用ください


【バリアフリートイレ】
次のような方々に使われるトイレの総称

車いす使用者
・回転できる広いスペースや手すりが必要

乳幼児連れの人
・ベビーカーで入るために広いスペースやベビーチェア、おむつ交換台が必要

発達障害など同伴が必要な人
・異性も同伴で入れるトイレが必要
・見た目は分からなくても介助が必要

オストメイト（人工肛門など保有者）
・パウチ（便をためておく装具）から排泄するために汚物流しを使用


【車椅子使用者用駐車施設】
幅の広い（3.5メートル以上）駐車区画

・車いす使用者などは乗降時に車いすを置くなどが必要で、幅の広い区画でないと乗降ができません


本来必要のない人が使ってしまうと、ここしか使えない人が困ってしまいます！


◆令和7年度日野市ユニバーサルデザイン推進功労者表彰の候補者募集
ID：1019252
ユニバーサルデザインのまちづくりに著しく功績のあった方の表彰を行います。
[対象]施設の整備、普及・推進のための活動、製品開発
[その他・注意事項]自薦・他薦を問わず募集
[申し込み]5月1日（木）～11月28日（金）（消印有効）に郵便番号191の8686市役所3階都市計画課へ
応募用紙（市ホームページからダウンロード可）を郵送または持参※持参の場合は土曜・日曜日、祝日を除く



◎日野市がごみ量の少なさで2年連続で全国1位に！
ID：1023989
[問い合わせ]ごみゼロ推進課（電話番号042・581・0444）
環境省が令和7年3月に、令和5年度における全国の一般廃棄物の排出および処理状況などの調査結果を発表し、
日野市が人口10万人以上50万人未満の市町村で、
「1人1日当たりのごみ排出量」が令和4年度に引き続き2年連続で全国1位の少なさとなりました。
市民の皆さまにはごみ減量にご協力いただき、心より御礼申し上げます。
また、可燃ごみ共同処理を行っている小金井市が3位、国分寺市が9位となりました。
今後も「循環型のごみゼロ社会の実現」に向けて持続的に取り組んでいきます。

1位：日野市…1人1日当たりのごみ排出量585.6g
2位：掛川市（静岡県）…1人1日当たりのごみ排出量595.0g
3位：小金井市…1人1日当たりのごみ排出量595.2g
4位：西東京市…1人1日当たりのごみ排出量626.1g
5位：小平市…1人1日当たりのごみ排出量626.8g
6位：府中市…1人1日当たりのごみ排出量634.9g
7位：藤枝市（静岡県）…1人1日当たりのごみ排出量636.9g
8位：東村山市…1人1日当たりのごみ排出量639.0g
9位：国分寺市…1人1日当たりのごみ排出量642.2g
10位：三鷹市…1人1日当たりのごみ排出量649.7g